父の日のプレゼントに長財布|60代70代も30代40代にもおすすめのブランドは?

父の日 プレゼント 長財布

 

父の日のプレゼントって迷いませんか?長財布ってけっこう人気のプレゼントなんですよね。

じゃ、どれを選べばいいのか、おすすめの長財布をご紹介します!

父の日のプレゼントの長財布おすすめはこれ!

父の日のプレゼントに長財布はおすすめです!

やっぱりお金を払うときにちらっとおしゃれな財布が見えたら、かっこいいですもんね。

 

おすすめなのがこのお店!

 



★ココマイスター★

 

ココマイスターというブランドをご存知ですか?知らないという人も多いのですが。。。

実は知る人ぞ知る、すばらしい革製品のメーカーなんです。もちろん長財布も多く取り扱っています。

 

使えば使うほどかっこよく育っていきます。

専用のメンテナンスクリームなんかも取り扱っているので、セットでプレゼントすれば最高ですね!

 

ココマイスターのもうひとつのメリットに「価格帯が広い」というのがあります!

ハイブランドの長財布だと、一番安くても10万円とかのブランドもあります。例えばルイヴィトンとか。

でも、ココマイスターは、なんと2万円台からあるんですよ!これがそうです。

 

↓ ↓ ↓


★ココマイスター ギャラクシーブロードバンド★

 

でも、とても2万円には見えないんです。それがココマイスターのすごいところなんですよね。

贈る側にやさしく、受け取ってもうれしい!それがココマイスターの長財布です。

 

長財布のバリエーションには2つのタイプがあります。

1つは通常どおり折りたたむタイプ。もう一つはジッパーで口が閉じられるタイプです。

 

基本的に男性は、重くなるのを嫌う人が多いと感じています。

なので、二つ折りにする長財布から選べばいいと思いますね。

 

ココマイスター公式サイト

うなぎやコーヒーなども人気

父の日のプレゼントは品物ではなく食品もすごく人気ですよ。

普段はあまり食べないような高級食材もいいですね。国産うなぎなんか、いかがでしょうか!

 

 

食材のいいところは好みに左右されないということです。

長く使う品物だと、好みに合う合わないというリスクがあります。

その分、ハマって使い続けてくれるとすごく贈る側としてはうれしいです。

 

一方で食材はリスクがとても低いんですよね。

あとに残らない、というのも人によっては大きなメリットとなります。

 

父の日のプレゼント特集(楽天市場)

 

もしお気に入りのコーヒー店があるなら、そこのコーヒーを選ぶのもいいです。

ワンランク上のコーヒー豆を選ぶと、泣いて喜ぶと思いますよ!

ふるさと納税を使って肉やビールを選ぶのもアリ

父の日のプレゼントにはふるさと納税を使うのもおすすめです!

例年、ふるさと納税の枠を余らせているとか、何に使おうか迷うことが多い、ということなら、思い切ってプレゼントに使いましょう!

 

もちろん、うなぎもたくさんラインナップされています!

 

父の日におすすめのうなぎ(楽天ふるさと納税)

 

コーヒーは簡易ドリップやインスタントが多いので、あまりプレゼント感は出ません。

ですが、肉類やビールをはじめとしたお酒類は本当にたくさんラインナップされています。

もちろん海産物やお菓子、果物も多いです。選びがいがありますし、必ず好みの品物が見つかるでしょう!

注意点

注意点は到着時期です。特に季節の野菜や果物だと父の日とずれてしまうことも。

発送時期、到着時期は十分に注意して発注するようにしましょう!

父の日はいつ?そもそも論

父の日はいつなのか、そもそもそこが分かっていないと。。。(笑)

母の日よりも存在感が薄い、父の日。日にちは「6月の第3日曜日」です!

 

ここ最近の父の日をご紹介しておきますね。

 

  • 2022年6月19日
  • 2023年6月18日
  • 2024年6月16日
  • 2025年6月15日
  • 2026年6月21日
  • 2027年6月20日
  • 2028年6月18日
  • 2029年6月17日
  • 2030年6月16日
  • 2031年6月15日
  • 2032年6月20日
  • 2033年6月19日
  • 2034年6月18日

 

お忘れなきよう!お忘れなきよう!!

父の日の由来

父の日っていつごろから、どういう経緯で始まったのか。調査してみました。

いろいろと説はあるようですが、この説が有名で有力です。

 

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アメリカのワシントン州にソノラ・スマート・ドッドさんという女性がいました。

ソノラさんの父親は戦争に駆り出されていました。

戦争中は母親が6人の子どもの世話をしていましたが、その苦労がたたり、父親が帰ってきたあと、亡くなってしまいました。

 

その後は、お父さんが男手ひとつで6人の子どもたちを育てました。ソノラさんはそんな父親が大好きでした。

そのころ、母の日があることを知ります。母の日があるなら、父の日もあって欲しい。

そう思ったソノラさんは牧師さんに相談。1910年6月19日に、最初の父の日のお祝いが行われました。

 

ここから父の日を祝う風習ができました。

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ちなみに祝日になったのはなんと1972年

母の日はすぐに祝日認定されたのに、父の日は60年後。。。なぜだ。

 

こういうところからも父の日が軽視されているのかもしれませんね。

いい1日になりますように

父の日がいい日になるといいですね。ぜひいつもの感謝を込めて、長財布をプレゼントしてあげてください!

 



★ココマイスター★

 

父の日がいい1日になりますように♪

ぜひシェアをお願いします!

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