ニューイヤー駅伝2022|地方予選会やコース、出場チーム。2021年の結果なども!

ニューイヤー駅伝 2022

ニューイヤー駅伝が2022年も開催されます!いつもの日程ですね。今年も楽しみですね♪

どんなレースになるか。出場チームや地方予選などをご紹介していきます!

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予選会の結果や日程

ニューイヤー駅伝はシードがありません。予選を勝ち抜いたチームだけが出場できます。

予選の日程はこのようになっています。

 

  • 11月23日 東日本実業団対抗駅伝競争大会
  • 11月7日 中部・北陸実業団対抗駅伝競争大会
  • 11月14日 関西実業団対抗駅伝競走大会
  • 11月14日 中国実業団対抗駅伝競走大会
  • 11月3日 九州実業団毎日駅伝競走大会

 

ここで上位でゴールした各チームがニューイヤー駅伝に参戦することができます。

 

2021年の各予選からの出場チーム数はこのとおりでした。

 

  • 東日本実業団対抗駅伝競走大会 12チーム
  • 中部実業団対抗駅伝競走大会 6チーム
  • 北陸実業団対抗駅伝競走大会 1チーム
  • 関西実業団対抗駅伝競走大会 5チーム
  • 中国実業団対抗駅伝競走大会 5チーム
  • 九州実業団毎日駅伝競走大会 8チーム

 

合計37チームが本戦で戦いました。2022年も同じくらいになるでしょうか。

予選通過チームが決まれば、またこちらでご紹介します。

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ニューイヤー駅伝本戦のコース

ニューイヤー駅伝2022の本戦のコースは未発表です。スタートとゴールは群馬県庁。ここは変わりません。

参考までに2021年のコース図をご紹介しますね。

 

ニューイヤー駅伝 2020

 

おそらく同じようなコースになると思います。正式発表が待たれますね!

2022年の日程

2022年のニューイヤー駅伝、日程をご紹介します。いつもと同じ。。。「1月1日(土)」です!

ニューイヤー駅伝→箱根駅伝と続く3日間の駅伝大会!最高じゃないですか?

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出場チーム

出場チームは予選が終わった時点でご紹介します!

2021年の結果

さて、2021年の結果を復習してみましょう!

 

  1. 富士通
  2. トヨタ自動車
  3. 旭化成
  4. 日立物流
  5. Honda
  6. 三菱重工
  7. JR東日本
  8. ヤクルト
  9. GMOインターネット
  10. SGホールディングス

 

旭化成が5連覇を狙っていましたが。。。できませんでした。

それでも3位に入って、実力は健在!というところを見せつけましたね。

 

旭化成がまた逆転して王座を奪うのか。富士通の2連覇か。それとも2年連続2位のトヨタ自動車が発奮するのか。

レース前からどうなるかが気になって仕方ない。そんな状況です!

 

また、区間賞はこちら。

 

  • 第1区 松枝博輝(富士通)
  • 第2区 ベナード・コエチ(九電工)
  • 第3区 田村和希(住友電工)
  • 第4区 佐藤悠基(SGホールディングス)
  • 第5区 服部勇馬(トヨタ自動車)
  • 第6区 鈴木健吾(富士通)
  • 第7区 浦野雄平(富士通)

 

優勝した富士通が3つの区間で区間賞です。さすがです!

新春の駅伝、3日間がやってくる!

駅伝ファンには見逃せない3日間が、2022年もやってきます!楽しい3日間になりますね!

シードなしで予選から勝ち上がってきた30以上のチームがどういう戦いを見せるのか。

区間賞は誰になるのか。楽しみすぎます!

 

この中からパリオリンピックの代表が出るかもしれませんし。見逃せません!

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